名古屋の風俗好きのS男

Hな子と名古屋の風俗好きのS男

 

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車内で彩香の恥部を濡れさせてあげたが、もっと快楽を欲しがる

 

彩香が私をホテルへと誘ってくれた。

 

 

 

シャワーを浴びて、ベッドで仰向けになっている彩香の脚を開き「硬いのが欲しくなったんだろ?」と言って、クリトリスを触る。

 

「そんなこと…ないけど…」小さな声が漏れる。

 

「じゃあ、何で誘った?」

 

「何でって…」彩香は、自分の口からは言えないでいた。

 

 

 

滲み出る淫液を指に濡らし、恥毛を左右に掻き分け、半開きの縦筋に忍ばせた。

 

 

あまり受け入れてない彩香中は狭いが、しっかりと2本指を招き入れてくれた。

 

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「んんん…」

 

出し入れされる指の感覚に悶え始める。

 

やがて、腰をくねらせ「気持ちいい…」と言葉を発する。

 

 

 

淫液が十分な潤滑油になると、硬いのをジワジワと潜らせていった。

 

 

 

「ァァ… アァ…」

 

彩香の顔が悦びの表情に変わっいく。

 

熱い膣壁が硬いのをしっかりと包んでくれる。

 

 

 

屈曲位でゆっくり腰を動かすと、彩香の手が私の胸元を撫で、やがて頭を持ち上げて乳首に吸い付いてきた。

 

 

 

「本当は硬いの欲しくなったの…」

 

彩香が恥ずかしそうに囁いた。

 

「知ってる…」私が言うと、彩香は口を尖らせてキスを求めてきた。

 

腰を打ち込みながら、彩香の髪の毛を両手に絡ませて、激しく長い時間キスを交わした。

 

 

 

 

目を開けた彩香は白濁を指先で掬い、ニヤニヤしながら粘りつく感触を楽しんでいた…。